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8/17/2013

新潟〜群馬 海鮮食って風呂行ってシメは蕎麦

佐渡から本土へ帰ってきました。

そして、新潟にいる叔父の家へ。

久しぶりに会った!
従兄弟が俺より背高い……!
従姉妹がいる…!


まず、皆で飲み屋へ。
あごすけと言う居酒屋へ行きました。元はラーメン屋らしいです。



 

レバー 
写真忘れてた・・・
かなりでかいレバーだった。太らせるとこうなるのか?

歯ごたえもありなかなか。






和牛のたたき
霜降りで脂っこそうと思ったけど、そんなに悪くない脂。
甘くて、しつこくなくて美味い。

下にあるネギに脂が移ってツマも美味しい。






鶏皮つくね
つくねが鶏皮で包んである。
つくね自体はもっと固めが好きだけど、以外と皮の食感いい。

味もなかなか。












シメに茶漬けとラーメン
僕は茶漬けを食べました。
鶏塩の出汁に梅?
何かバランスの悪い味。

上に乗ってる梅は甘すぎたな。




全体的にはかなり美味しい。値段もそこまで高くないし!ここいいね。







翌日、やっぱり海沿いで魚介が食べたかったので、能生の道の駅へ連れて行ってもらいました。
























海きれい!!
意外と海水浴客少ないし。佐渡でも思ったけど、やっぱ次はシュノーケリングのセット持って行こう!!

こんな海の真横に、屋台がいくつか並んでいます。

 岩牡蠣!!
生の牡蠣食べるのこれで二回目!!

一個1000円。
本当に嗜好品ですね。

前回食べたときも思ったけど、もうチョイ塩落とせないのだろうか。
と思っていたら、叔父さん曰く、最後に真水で洗って塩を落としているのもあるそうな。

そういうのもそのうち出会えるかな。
まぁ、しょっぱかったけど、クリーミーな味わいは感じられた。


 牡蠣に続いて、甘えびも食べたいと思ってた。
でも、甘エビは一皿の量が多かったのでキジエビ!(こっちの方が高級)

味噌まで美味い。
これも量多いと思ってたけど、意外と食えるもんだな。

でも、もっと少量で安くして欲しい・・・


貝類の串焼き

アワビって歯ごたえだけで、味がなかなか染み出ないから言うほどうまくないと思ってけど、そんなことなかったわ!

ちゃんと味出てくる。
鮮度と焼き加減かな?







佐渡にもこういうところあればいいのにな。
あと、ここも、1つ1つの量多くてあまりいっぱい食えない。エビとかまさにそれ。
カニも食いたかったけど、一杯単位だからね笑・・・



魚介を食べた後は、野沢温泉へ

そして、帰りに蕎麦屋

かなり観光したな!!やっぱ田舎は車便利!!

山の中の蕎麦屋
蕎麦がき頼んだら自分で作らされた。こんなの初めて!!
時間かかる料理とか出すとき、こういうのいいかも。

写真の奥は笹寿司。地方行ったらこういう郷土料理食べたいですよね。
蕎麦もなかなか。汁にえぐ味があったけど、煮込みすぎか?それとも雑きのこ使ってるのか?

意外にも、手前にある蕎麦アイスが一番美味しかった!!
荒めに削った蕎麦の実が入っていて、蕎麦の風味凄い感じられる。

蕎麦は簡単に獲れるし、加工食品の幅を広げたらかなりいいビジネスになりそうですよね。
それに、水の大切さも分かる。日本の風土だからこその食べ物ですね。




無計画でお邪魔してしまったのでに、こんなに色々と連れて行ってくれて、
本当に叔父にお世話になりました。


飲んで、美味いもの食って、温泉入って、
観光で最も好きなことを満喫した1泊二日でした。


さて、ヒッチハイクは新井道の駅から!
ここ、高速のパーキングにつながってるんです!!
こういうの把握したら本当にヒッチハイクで自由自在に動けそう。

8/13/2013

夏の長期休み 佐渡島へ

8月の10日から佐渡へ行って来ました。

9日の夜バスで行く予定だったのですが、予約していたバスの時間に間に合わなくたさなり、急遽ヒッチハイク!
いろんな人に助けられました。



海産物を期待していたのですが、佐渡の友人が野菜も果物も美味しいと言うので、さらに食べ物への期待が膨らむ!!


まず、トキを観て、横で売ってたアイスクリーム。こう言うの当たり少ないんですよねー。
枝豆味とネクタリン味食べました。
枝豆は豆の感じが餡子のような濃厚さ、ネクタリンは酸味もありさっぱり。そして、どちらもクリーム感も感じられる!多分、バニラもうまいだろうな。





こちらは、佐渡の友人の勧めで行った居酒屋、やじま。写真はお通しの豆腐です。充電がなくて他の写真は撮れませんでした…。
絹豆腐で美味しいの始めて食べた!絹の口当たり喉越しは好きなのですが、それだけではなく、ツルっと食べてしまっても豆腐の風味と味がちゃんと伝わってくる!
上に乗っているのはワカメ、桜海老、シラス、シソ。
ワカメがすごく美味しく感じた!普段乾燥ワカメの安いのしか食わないからなぁ。
お昼に食べたスパゲッティも上にシソ乗せてたけど、この辺の人シソよく使うのかな?




モモとスイカ買いました!物凄く安い!!

スイカは友人の家で切ってもらいました。
雨が多かったから今年はあまり美味しくないって言ってたけど、まさに雨が多い年の味だった。まぁ作物の味は年によって変わるよな。今年は全国的にムラがありそう。

モモはまだ固い…追熟が必要だな。

それと、手前は栃餅。栃餅は郷土料理?まず、栃の実を食べる文化少ないもんな〜
食べるのが遅かったかな?ちょっと固い。でも餡子が美味しい。塩強めで甘すぎない。佐渡は餡子の味付けこんな感じなのかな?喫茶店で食べたかき氷に乗ってた餡子もそうだった。





美味しいと評判のお寿司屋さん。二件行って二件とも休みだった…。

仕方なく、地元で有名な回転寿司弁慶へ。
チョー混んでる!
二時間位待たされた…

ようやく佐渡の寿司食える!
のどぐろ、イカ、ブリたたきは感動!!流石やわ!!これ回転寿司か!?

ただのブリは血合いの味が強くて美味しくなかったなぁ。時期の問題か?

他も、まぁ回転寿司にしてはうまいかな。まぁ回転寿司の相場分からないけど…

たまに、なんでこんなの置いとくかなあ?とか思っちゃうのもあった。回転寿司だから、手に入りにくいのも無理やり揃えてるのかな?地元のものだけ食べれば良かったかな。

もっと色々食べたかったけどお金が心配だったので17皿位で我慢。
これで2500円。まずまずでしょう。


最終日は酒屋巡り。
佐渡には五つの酒蔵があり、天領盃、尾畑酒造、逸見酒造へ行きました。
実は、逸見酒造の後に回転寿司行ったのですが、バスがなくなったので逸見酒造の方が連れて行ってくれました!いやー良い人やわ。


どの酒造会社も見学させてもらいました。
天領盃は結構大きなところで、一般的な機会化してるところ。すっきりした吟醸、大吟醸がうまい。
原酒もここが1番美味しかった気がする。まぁこれは好み偏りそうだけど。
他にも、多産地のブレンド米とか、YK35とか色々て出してて、かなり商業的な感じ。

尾畑と逸見は小さなところで、今もかなり手作りの要素が多い!特に逸見酒造は新潟で1番小さい所らしい。

尾畑は雑味多い気がする。やっぱ手造りの方が雑味多くなるんだろうな。ワインと違って日本酒はすっきりした味と香りを追求するものですからね。

吟醸、大吟醸はどちらも天領盃と違って個性のある感じ。純米には期待してたけど、尾畑は美味しくなかった。でも、試飲したやつが劣化してた気がする。

逸見はうまかったな。醸造酒も逸見の方が好き。尾畑は雑味が強い。好み別れるのかな?

ただ、尾畑の酒でフランスの航空会社のファーストクラスの機内酒になってるのがあって、それはかなり美味しかった。だいたいこっちで飲んだ高い酒は辛口だったけどこれは結構甘かったな。





佐渡行ってみて。

メジャーな観光地以外は接客がちょっと…
でも、人が悪いと言うよりシャイな感じ。

冷房が強い!特に朝、まだ涼しい時間のバスは寒かった。新潟の電車もだからなぁこの辺はみんなそうなのかな?

食べ物のうまいまずいの差が激しい。
うまく売り出せばかなり良い観光地になりそう。そして、個人的にはうまいもの探しにまた行きたい!

泳ぎにも行きたい!冬も気になる!

また再来年かな。







8/12/2013

今週(8月5日〜)の食費!フランス留学のための節約生活!!

せっかく食に関するブログやっていて、フランス行くために資金稼ぎをしているのだし
と言うことで、
ブログで食費を公開して行くことにしました!!

これで、節約する気になる!

それに、できたら同じように1人暮らしとかしていて、お金も時間も普段の食事にかけられないって人も読んでもらいたいので。



現在、期間従業員として、週ごとに夜勤日勤が入れ替わるので毎週昼夜が逆転する生活です。
ですが、土日が休みなので、週始めに買い物して、その食材で一週間過ごすっていうリズムができつつあります。

そこで、毎週の食費と食事をまとめて書いて行こうかと思います。

一週間1500円➕外食一回まで
を目標にしようかな。

あと、面倒なので調味料、光熱費は抜きにします。

まずは、8月5日からの一週間。
この週は最初の買い出しで634円。






内訳は
もち398円
キャベツ98円
ネギ98円
アスパラ79円
長いも118円
香味どり手羽先225円

アスパラと長芋が安かったので、いつも使わないのですが、つい買っちゃいました。
鳥は、骨から出汁を出したかったので、手羽先。普段手羽先は食べにくいから買わないのですが。そして、出汁の要素もあるからと、ちょっとよさそうなの買っちゃいました。香味とりって地鶏か?と思って調べてみたら、香味鶏って長崎の鶏らしい。でも、勝ったやつは鶏がひらがな表記で地鶏とは書いてなかったからまがいものか?

ちなみに、普通の鶏は生後55日程度で肉になりますが、地鶏は80日以上飼育します。
長く育てた方が味が濃くなっていい出汁がでるんです。廃鶏(年をとって産卵数が減り、処分される卵用の鶏)を食べた時、肉は硬いのですが、本当にいい出汁が出ました。


あと、食費に加えないけど、調味料も買い足しました。
純米酢198円
醤油168円

(リンゴ酢が良かったけど高いからなぁ。大学時代バイトしてた和食料理屋で穀物酢なら純米がくさくなくて使いやすいって言ってたので買ってみました。)




結局食材はこんなもん。
あと、チョコ88円、レットブル190円、ジュース250円くらいを使いました。

今週の食費は計1560円
うわ!オーバーやん!!まぁもちと手羽先は来週に繰り越したしいいか。
でも、ジュース代高いな・・・抑えよう


料理は、
ポトフ、ポトフの残り汁のリゾット、残り汁の雑煮と、今回買ったやさいのサラダ、そして、前からある昆布の佃煮と、キュウリの塩漬でした。


そうそう。
米は基本的にいただいているので食費に加えません。



こんなの初めて早々、旅行に来てしまいました。
次は19日からの週を書きます。

8/09/2013

野菜の旨味を引き出す重ね煮

野菜の煮方で「重ね煮」と言うものがあります。


良い野菜を使ってうまくやると出汁や肉がなくても美味しい煮込みができるんです!!



どんな調理法かと言うと・・・


ただ、野菜を重ねて、塩を振って、必要に応じて水を入れて煮るだけです。

簡単でしょ?



この時の重ねかたが重要なんです。
陽性の物を上、陰性の物を下にして重ねます。

食べ物に陰陽があるの?と思った方いますよね?ちょっと説明します。
そのくらい分かるって方は飛ばして飛ばして下さい(陰陽知ってたら重ね煮知ってる人の方が多いか?)

食べ物には陰性の物、陽性の物があります。漢方とかの考えから来たものだと思います。
身体を冷やすものが陰、温めるものが陽です。

うまくできたもので、夏に食べる、スイカ、キュウリ、トマトなんかは陰性、秋や冬の芋や大根なんかは陽性なんです。
細かいところは文献によって違う気がします。まぁこれ系の話はみんな好き勝手いい過ぎ・・・
植物はほとんど陰性なので、芋や大根、穀物なんかは植物の中では陽性ですが、中間的なものとして扱われることの方が多い気がします。マクロビはこの陰陽の中間的なものを食べるって考えですよね。

肉は陽性と言われたり陰性と言われたりしてますね。まぁいいけど。

私が重ね煮を知るきっかけになった百姓屋敷わらという民宿のHPではきのこ類が陽性、魚介が陰性として扱っていました。

また、このわらでは下へ伸びる物が陽、上へ伸びるものが陰としていました。考え方はともかく、これ結構覚えやすいです。



陽性の物ばかり食べていると攻撃的になり、陰性のものばかり食べていると内気な性格になるみたいなこと書いてる本もあったと思います。血圧の問題ですかね??



この陰と陽については科学的に分かっていないものが多いです。ただ、生姜のように明らかに、特定の成分が身体を温めるものなんかもあります。また、陽性の物は水を外へ出す、陰性の物が水水しく、身体に水を入れる働きをします。水分量が多いと身体が冷える、身体が冷えると水分を出して体温を調整するなんて事は分かっています。この水の影響が大きいのでしょう。






さて、重ね煮ですが

陰性のものを下、陽性の物を上にして重ねます。

わらの考えだと、
上に伸びるものを下、下へ伸びるものを上です。

因みに、きのこ類は下、魚介は上など、百姓屋敷わらのHPに詳しくかいてあります。
何となくで案外美味くいくと私は思っていますが。


野菜を重ねたら最後に少し塩を入れます。塩は極陽性なんです。これも、水を外へ出すって考えると納得ですよね。



後は、蓋をして弱火にかけるだけです。焦げそうなら水を少し入れておきます。ほうれん草など、重ね煮に向かないものもあるみたいです。多分、陰性だけど下の方にあると溶けちゃうやつだと思います。

百姓屋敷わらのHPでは、下に向かう力と上に向かう力がうまく調和し・・・
ってありますが、まぁ、食材の質量の問題なんじゃないでしょうかね。下の方に入れている食材は、水に浮く軽いもの、上の方は水に沈むような重い物。だから味が勝手に混ざる。
といっても、最後にそこまで混ざった感ないから、その中の成分の問題なのかな??

食材の陰陽についてちゃんと科学的に研究進んだら面白そう。



これを利用して、ポトフ作りました。

①キャベツ、ネギ、玉ねぎ、ジャガイモを電気ポットで重ね煮。電気ポットある程度水がないと使えないみたいだったので②の出汁も入れました。
(ニンジンが欲しかったけど、バラが高くて、来週から長期連休で家を空ける予定だったので、あきらめました。)




②漬物の塩抜きで出た汁と作り置きの昆布出汁を加え、さらに鳥の手羽先もいれ、もう1煮立ちさせて完成。





③ポトフを食べ終え、あまった汁でリゾットにしました。
400CCの汁で米2合、キャベツ、ネギも加え塩コショウ。電子レンジ用プレートで炊きましたが、炊飯器でも出来るはずです。


④さらに、そうめんにも使いました。
長いも、アスパラ
、玉ねぎ、塩で水を抜いたキャベツを酢、蜂蜜、醤油で和えてサラダにしていたのですが、冷たくしたポトフの汁をかけたそうめんにこのサラダを乗せました。





こういう汁物は最後、ご飯で炊き込んだり、麺類に絡めたりも出来るから便利!!



野菜のうまみが出て、本当に美味しくなります!!!
もっと野菜の種類増やして、鮮度のいいものを使うと、塩だけでも美味しいくらいです。





いい食材に出会い、その味を引き出せた瞬間の感動は忘れられませんね。

節約&手抜き料理の毎日のなかで、たま~にそういう瞬間を作れると料理が楽しくなりますよね。




来週、出来たら埼玉で農家をやっている知人のところへ行こうとおもいます。その時そんな食材が手に入るといいなぁ~~。

8/07/2013

夏野菜代表!トマト

トマト高いんですよね〜。でも、不意に安く大量に手にはいることが…

多分、天候で実の成熟が左右されるから、一斉に収穫のピークを迎えるためだと思います。農家は様々な技術を使ってそのピークを避けて出荷しているのですが、それでも収量の偏りはあるもの。さらに雨の後の晴天なんかだと、奇形も多い。

大学時代は栃木市のトマト農家のところでよく規格外のトマトいただいてました。


引っ越してからトマト食べる機会はなくなると思っていたのですが、工場の近くで安い直売所を発見!!(だし応用編で書いたやつです)

ここでは、四個で200円で買える!まぁそんなに何個も買える値段ではないのですが、スーパーに比べれば安い!
しかも美味い!!

市場に出せないやつをこっちに回してる感じですね。


だしの時にも紹介したように、刻んで塩を加えて茹でるだけで甘みが出て美味しいトマトピューレになります。

チーズと合わせれば大抵なにやっても美味しいです!




最近、野菜を昆布だしで重ね煮しておいた夏野菜があったのでこれをトマト煮込みにすることにしました。

トマト買いに行ったら時期が終わりなのか、直売所で売ってない!!
仕方なく今回はトマト缶を使うことにしました。
缶も結構便利ですよね。多分普通に買うより安いし!
野菜の輸入は大量に重ねられない、鮮度を保たなくてはいけないとかの理由で難しいのでしょうが、缶詰なら簡単ですからね。



ジャガイモを薄切りにして、オリーブオイル(ニンニク風味付)、塩、胡椒をかけ、レンジのプレートで加熱。
そこにトマト缶を入れ、蓋を開けた状態でさらに加熱。
暑いうちに、煮込んで置いた野菜を投入。塩コショウと少し醤油も加えました。
余った煮汁は麺汁に(これは、食費のまとめとして書くと思います。)。

トマト系やる時、ワイン、ナツメグ、オレガノとかあるといいんですけどね〜。今家になくて…。
ローリエなんかは街路樹で生えてると思うのですが、まだ見つからない…。



ラタトゥイユってこんな感じ?まぁトマトを使った野菜の煮込みですもんね。
フランス、最初はニースに行くのですが、まさにニースの料理らしい!
わぁ〜ワインのみたい!!

レミーの美味しいレストランの最後にも出てましたね。大学時代にやってた店で、映画のラタトゥイユ再現して出したりしてました。なつかし〜。

写真あった!メニュー表用に撮ったやつです。

まぁこんなに手の混んだ物、1人で作る気にはならないですね笑。


今回のラタトゥイユ。肉入れるの忘れてた!!
トマトはグルタミン酸があるから肉類なくても結構味安定する気がする。でもやっぱり物足りないな。やっぱり日本の出汁文化はすごいですね。

かなり野菜は柔らかくなっているので、このままでもいいけど、肉や魚にかけるなんてのもありかな。
パスタソースにってのは鉄板だけど、冷やしてそうめんも良さそう。